亀&KAT-TUNに元気をもらい、そして素敵な友達との出会いをもらってます

KAT-TUN 7月から全国ツアー!!

KAT-TUN LIVE TOUR 2014 come Here

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今朝の新聞全紙に載ってました


★ 中日スポーツ
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新生KAT-TUN 原点回帰の触れ合い

 人気グループKAT-TUNが7月から2年ぶりにツアーを行うことが決まった。4人になって初めて迎える今回のツアーは、2002年に初めてライブを行った東京・丸の内の東京国際フォーラム(7月8日)から始まる。デビュー前にもかかわらず55万もの応募が殺到した伝説のライブだった。12年ぶりに原点に立つ彼らは「新しいKAT-TUNを見せたい」と意気込んでいる。

 ツアー日程は、7月の東京国際フォーラムから9月の代々木第一体育館までの9会場21公演と、2年連続となる12月30、31日の大阪ドームでのカウントダウンライブ。総動員は30万人を予定。

 「今までと違った形のライブにしたいというところから今回は始まっている。今のKAT-TUNとして面白いことをやりたい」と亀梨和也(28)。恒例の東京ドームを外し、客との距離が近い会場を選んだ。

 中でも「グランキューブ大阪」は彼らでは過去最小の2700人規模。「海外でもやれるようにドーム規模ではなく、これくらいの規模のライブをつくっておきたい」(亀梨)と、2年後の10周年に向け、海外展開を視野に入れている。

 テーマは触れ合い。中丸雄一(30)は「披露したい曲、やりたい演出もたまっているので、発散したい」とファンとの再会に胸を弾ませた。

 東京国際フォーラムには、格別な思い入れも。「楽しみなのは12年前にステージから見た景色と今がどう違うのか」と話すのは上田竜也(30)。田口淳之介(28)は「年々クオリティーは上がってきている。同じ場所で今、何ができるのか、見に来てくださる人にも新鮮なライブになりそう」と自信を見せた。

 決して順風満帆なグループではなかった。2010年に赤西仁(29)が抜け、昨年は田中聖(28)が契約解除。彼らはそれらの変化を自分たちなりに消化してきた。「新生」とは単に人数の問題ではなく、人は年齢や立場で年々変わっていくというのが彼らの考えだ。

 亀梨は未来を見つめ、毅然(きぜん)と語る。「僕らがアイデアを出し合い、ライブをつくっていく中で『今のKAT-TUNってこういう感じ』というのが見えてくるはず。ライブの初日に『ああ、こういうふうにまとまったんだ』と思うのは、4人でも6人でも変わらない感覚だと思う」


◆亀梨、赤西に会った

 今年2月末にジャニーズ事務所を辞めた赤西仁について、メンバーが初めて口を開いた。

 亀梨は先月、米歌手ブルーノ・マーズの来日公演で、赤西に声を掛けられたと明かした。4年ぶりの再会。「『元気?』『久しぶり』『体に気をつけて』って同窓会みたいな感じだった」と淡々と振り返った。「自分の中では正直、(赤西が)グループを抜けた時が一つの区切りで、事務所を辞めたことは『ああそうなんだ』としか言いようがない」とも。

 田口は「長年一緒にいたメンバーだから頑張ってほしい。逆に僕らの姿を見て感じるものがあればうれしい」。


◆アルバム「come Here」来月25日発売

 KAT-TUNは6月4日にシングル「In Fact」、同25日にアルバム「come Here」をリリースする。7月からのツアータイトルも「come Here」に決定。ファンと自分たちの距離、存在・関係の近さを強調するために選んだ言葉だという。「『来い!』ってちょっと“S”っぽくてKAT-TUNらしい」と亀梨は笑って補足した。


中日がこちらでは一番大きかったです





★ スポーツ報知
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★ 日刊スポーツ
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★ スポニチ
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どこも似たような文面です






6/25アルバム発売も楽しみ~(*´艸`*)



ラジオで亀がライブの話、
ゆっちがレコーディング…やっぱ近かったですね








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