亀&KAT-TUNに元気をもらい、そして素敵な友達との出会いをもらってます

HANG OUT #144

僕たちKAT-TUNは、毎年東京は、東京ドームで
ライブというものをやらしてもらってましたけども、
今年は、スタートの地を国際フォーラム…
KAT-TUNが、結成して、デビュー前ですね…
結成して初めて単独のライブをやらしてもらった場所ということで

今年はドームクラスをメインに…ということではなく、
ホール、アリーナクラスで魅せて行こうという、新たな…
デビューしてからは、ドームクラスでの角度でライブ作らせてもらっていたので、
まー、原点んという訳ではないですけど、
しっかり、このクラスで一回ライブを作るところからスタートしようじゃないかな…
っていう…
そんな中でも、10何年の僕らのやってきた過程もあるので、
そこらへんをどこまで盛り込めるか…
そういった意味では、非常にチャレンジングな、今年はツアーになるなぁ
と、言いますか…
いい意味で、外れないものを一回そこをちょっと封印じゃないですけれど、
違った角度でそこまで辿り着けるのかな?という…
まー、自分たちの今の状況であったり、
ファンの皆さんとの関係性であったりっていうものを
もう一つ角度が作れたら、2年後に控えて、確実に視界に入って来ている
10周年っていうのも、もう一回りも二回りも、
面白いものが出来るんじゃないのかな…
ハイフンの…ファンのみなさんと一緒に!!
そういうツアーに今回はなるように頑張んなきゃな~
という風に思ってます
タイトルも「come Here」ということで、
とにかく、「おいで~」とか…
これはもう、KAT-TUNからの「coem Here」でもあり、
ハイフンからの「coem Here」でもある…
と、僕は思っております
ま、とにかく親しい関係でいたいな!という、
そういった思いを詰めました


♪ come Here


♪ HIDE and SEEK
どう演出できるかな?というのが楽しみな1曲


♪ STAR
一人一人で繋いでくという形を作ってみようかなと、落し込んんだ曲

バラードとかも、いい意味で年齢をちゃんと重ねられてるなというか、
大人っぽくなってんのかな?

歌いながらも、一味も二味も違った味を楽しめてる


♪ Emerald
自分の中でも、今までとは違う試み、角度を持とうというテーマの元、
作らしていただきまして、
作詞も…久しぶりかな~

(曲が終わるか終らないうちに…)
これは今回ね~、難産でした!!(笑)
自分、作詞するときっていうのは、
結構集中して、バババ~って書き上げるんですけど、
二転三転しましたね~
というのも、メロディラインっていいますか、
曲の中で歌詞をどこに乗っけるか…
というのも、ちょっとやらせてもらったんで
ある程度その曲…僕は曲先行でいつも書いたりするんすけど、
その曲の中に、言葉数をはめるっていう作業なんすけど、
今回、ある程度まっさらの状態で、はめたので
そこらへんもやっぱ時間かかりましたね!
最初はもっと言葉数が多かったんですよ
でもそれをちょっと変えたりとか、二転三転ちょっとして作ったので、
ま、でも非常に難産でしたけど、いい経験といいますか…
が、できたな~っていう風に思ってますけど
ちょっとクラブナンバーに、こう詞を乗っける…ということも
自分は初めてだったので…
であの、曲をDaishi Danceさんに作っていただきまして、
なので、詞書くときもちょっと緊張しましたね!!(笑)


♪ MY EVERY TIME
この曲は、ある意味、KAT-TUNの王道ラインをいってるバラード
というか…そういう僕はイメージ
ま、安心する…ひとつ、KAT-TUNがこういうバラード歌ったら
安心するな…という曲調…
自分たちが今までやって来た中での、進化系の中に、
しっかりレールに乗ってるというか…
昔ながら、ずっと、僕らの中にあるテイストの曲になってるじゃないかな…
と思います!!



ということで、アルバム曲特集でした


久々たくさんレポったーーーー!!!




6/28「亀梨和也のHANG OUT」
コチラ からDLして聴いてね~(*^_^*)





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