亀&KAT-TUNに元気をもらい、そして素敵な友達との出会いをもらってます

壁を登り切った時…

この目の前にあるクリフクライムという壁が…
俺たち…
KAT-TUNの前に立ち塞がる壁に見えてきた。
だから…
俺はこの壁を登りきる!


龍組の組長の言葉
vs嵐に出た時、クリフクライムを間違えて
突っ込まれてその先の言葉が聞けなかった

言いたかったことはこれだったそう


ライブDVDのラストの挨拶のシーン
何度も何度も観た
泣いた

充電、休業がこれからのKAT-TUNのため
充電が実りあるもので、充電は大正解だったと思えるようにしなくては!


彼らは3人とも同じ方向をみている
気持ちもひとつになっている
その上での充電期間なのだから、
そう信じて耐え抜くしかない


3人ともが、壁があるのなら、登り切ろうとしている
きっと3人で登り切った時に、そのてっぺんから見える風景を
私達ハイフンにも見せてくれるのだろう

ハイフンは、行先に手をかける場所がなくなった時に
グリップを素早く確実に彼らに渡せばいい
落っこちそうになったら、お尻を持ち上げてあげたらいい

もし敵が現れたら、刀ライトも銃ライトもある
切って、撃って前に進む道を作ってあげたらいい

3人が前に前に進めるよう
老体に鞭打ってがんばるっきゃないね(笑)





たっちゃんのKAT-UTNへの想いが幸せに感じる文章でした(*´艸`*)








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